教育効果確認 対応記録フォーム

経営法学部経営法学科/「成績評価における教育効果確認に関するガイドライン」準拠

⚠️ このフォームはまだ記録先(GAS)に接続されていません。ファイル冒頭の GAS_URL を設定すると、送信・一覧参照が有効になります。設定手順は同梱の手順書をご覧ください。
本フォームは、答案・レポート等に疑義が生じた際に、担当教員が行った「教育効果の確認」とその結果を記録し、学部内で共有するためのものです。
本手続きは不正の断定ではなく学修到達度の確認です(ガイドライン第3条)。本人の呼び出し・確認は心理的負担に配慮して行ってください(第7条)。
Q1
この記録を入力している担当教員のお名前。
Q2
本日の日付が初期表示されます。
Q3
Q4
第2条(定義)に定める提出物の種類を選択してください。
Q5
分かる範囲で。不明な場合は空欄で構いません。
Q6
心理的負担への配慮(第7条)のため、氏名は記録しません。学籍番号のみを入力してください。
Q7
別表(第3条関係)の例に沿った分類です。提出物が「自力」によらず作成されたと推定される主な手段を選択してください。
Q8
どのような点から疑義が生じたか、客観的な事実を簡潔に記録してください(例:答案に授業で扱っていない用語や定型的なAI表現が見られた、等)。
Q9
第4条1:教育効果の確認は「学科への報告の上で」行います。
Q10
第4条1:本人を呼び出し、学修到達度を確認します。実施した方法を選択してください。
Q11
Q12
第4条2・第5条:学修到達度の確認結果を選択してください。
Q13
確認結果を踏まえた成績上の措置を記録してください(例:当初評価どおり確定/シラバスの採点基準に基づき再評価 等)。
Q14
第6条:客観的証拠等により明らかな不正行為が認められた場合のみ、教務委員会へ報告し規程に基づく手続きへ移行します。教育効果確認の結果は参考情報の一つであり、それ単独で不正の認定根拠とはしません。
Q15
第7条:呼び出し・確認にあたって心理的負担に配慮した点があれば記録してください。
Q16
これまでに記録された対応の一覧です。学部内での情報共有にご利用ください。氏名は記録されていません(学籍番号のみ)。
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記録日時記録者科目種別学籍番号 疑義の種類疑義の内容報告確認方法実施状況 結果成績の取扱い懲戒移行配慮事項備考
経営法学部経営法学科 教育効果確認 対応記録フォーム
本手続きは不正の断定ではなく、公正かつ適正な成績評価のための学修到達度確認です。